パトロン募集

友達と健康ランドに行くのが日課になっていました。仕事の疲れが一気に飛ぶこの瞬間がすごく好きです。そしてお風呂から出たら美味しいビールを飲む。これが休日の過ごし方。「なんか、私達まだ20代なのにおばさんみたいな感じじゃない。」「いいの。お金ないし、こんなところでリラックス出来るし最高じゃないの。そして、温泉は美容にもいいしね。」「お酒飲んでるのに。」「いいの。でもパトロンが欲しいな。パトロン募集しているのにネットを利用してもなかなか出会えないよ。」「まだ、パトロン募集してたの。私はもう辞めたよ。変な男に捕まりたくないからね。」しかし、私が広場の会場で大きな声でパトロン募集の話をしていたせいか、近くにいたおじさんが私達の前にきました。
パトロン
「そのパトロン私がなってあげようか。」「誰、おじさん。」「定年退職して、年金も貰っている。お金も持っているジジイだよ。」少し怪しいと思いながら3人で酒を飲みました。ジジイと名乗るおじさんが本当に金を持っているかわからないけれど、今の暮らしにつまらなさを感じているため、パトロンが欲しい人に支援をしたいと言っていました。もちろん、その代価はデート。おじさんとデートしている姿を知り合いに見られたらヤバいと思いましたが、一回のデートに10万あげると言われ、怪しいと思いながらもおじさんとデートの約束をしました。まさかの健康ランドが出会いの場になるとは思っていませんでしたが、本当にパトロンになってくれたら嬉しいです。
ライブチャットオナニー
チャットオナニー

ライブオナニー

パソコンにカメラをつけたので、遠くに住む彼氏と電話するのが日課になっていました。もちろん携帯でも電話しても良かったんだけど、パソコンの方がより大きく彼氏の姿が見えるのでパソコンで話すのが日課になっていました。

そんなある日、たまたまネットの広告にライブと言う言葉に目が止まりました。私は早速アクセスするとスケべなサイトでした。でも、彼氏に会えるのは月に一度。欲求はたまるしライブオナニーに興味を持ち出した私はサングラスをかけてやってみることにしました。
ライブオナニー

いろんな男性がいたけれど、その中に私と同じサングラスをかけた若い男性の人に興味をもち、その人とライブオナニーをしました。私がサイトを利用するのが初めてと伝えると彼がリードをしてくれました。最初は興味本位だったけど見られていると言うこともあってだんだん感じるようになりました。「すごく綺麗だよ。可愛いおっぱいだね。」すると、彼も服を脱ぎ出しました。その時私は違和感を感じました。彼氏にある乳首の上にあるホクロが彼にもある事。声も似てるし、首元にもよく見たら彼氏と同じホクロ。住まいも今彼が住んでる住まい。私はチャットオナニーの相手が彼氏だと気付きました。とりあえずこのままとぼけてやる私。私だと気づかれないようにやっていたせいか全然気持ちよくありません。しかし彼は気持ちいいみたいです。彼氏は他の人ともこういう事をしてると思うとなんか浮気されている気分になりました。次に会った時は電話以外にカメラを何に使っているの聞いてみようかなと思いました。
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