39歳既婚男性自営業の援デリ体験

先月知り合いの子に援デリってのを紹介してもらいました。
出会い系とはちょっと違うんだよと言われましたが僕にはよくその違いが分かりませんが。
その援デリで呼ばれてきたとゆうか待ち合わせした女の子がものすごい若い子でかなりびっくりしました。
カフェで待ち合わせだったんですが、正直「えっ?本当に?」と疑うくらい若い子でした。
正直僕は別にロリコンではないんですが、僕も知り合いの人からの紹介なので試しにという気持ちでまずは軽く食事をしてからそのあとホテルに行くことにしました。話してるとものすごい大人っぽく、視線などもかなり挑発的でエロい顔をしてる子でした。
ご飯を食べてる時もテーブルの下で僕の足を足で撫でてきたりしてきました。
食事中にリップを落としたと言い、テーブルにしゃがみ込みリップを取ったかと思うといきなり僕の股間を触ってきて下から顔を出してくるんです。なんだかもう我慢もできないし、こんなとこでこんなことやってるのが誰かに見られるのもまずいので早速お店を出て、ホテルに向いました。ホテルに向ってる途中車の中で彼女に援デリ歴は長いのか?と質問をすると「半年くらいかな」と言っていました。
「好きでやってるの?」と聞くと苦笑いをし「好きってのもあるけど、知り合いに頼まれちゃったから断りきれず、あとお金が稼げるから。」と。
援デリは出会い系とは違うところは、かなりお金が稼げるところらしい。かなりお金が稼げるので他で普通にバイトするのはバカバカしくて出来ないと言う。
援デリ【業者を通すより素人女性との割り切りがおすすめ】というサイトではあまりおすすめしていないようだが、こんなんじゃ世の中やばいなーなんて思いながらも、意外に上手な彼女の舌さばきに驚いた。
この子は何年後かに援デリしてたことを後悔するんだろうか、それとも深みにはまって抜け出せなくなるんだろうかなんて考えだしてしまったら急に萎えた。そりゃ萎えるわな。
やっぱり無理だと思い、僕はその子にもういいよと言いホテルを出ました。彼女はものすごい不思議そうな顔をして「ごめんねー」と謝ってきた。
もう僕は二度と援デリはしないと心に誓った。援デリなんてむしろなくなればいいのにと今では強く願っている。僕の知り合いにも援デリなんてやめた方がいいと強くすすめています。女の子たちにも断る勇気を持ってもらいたいと願います。

40歳既婚男性会社員の援デリ体験

「ホベツで1.5はどう?」 彼女はそう言った。
道理でうまいこと話が進んでいくわけだ。
彼女は援デリだ。
けれども1.5だったらホテル代入れても2万行かない程度。
これだったら援デリしてもいいかな。
そう思った。
なので彼女にも 「OK」 と伝えた。
おれは彼女が何故援デリしているかなんて興味はない。
それを聞いてしまうと果てしなくめんどくさいことになってしまう場合がある。
とにかく会って一発済ませて帰れば良い。
しかも相手は20歳だ。
なかなかいい年頃だ。
早く彼女に会うのが楽しみだ。
時間ぴったりに彼女は待ち合わせをしたホテルに現れた。
とても大きな荷物をもっている。
ははーん、こいつは家で少女だな。
おれはぴんときた。
けれど家出少女だからってなんだ。
関係ない。
裸にしちまえば一緒だ。
確かに裸にしてしまえばその辺の小娘と一緒。
時折目に入る大きなバッグが煩わしいだけだった。
彼女は 「ね、1万円に負けるからさ、もう1回しない?」 と誘ってきた。
「バカいえ、すぐに回復するほどそんなに若くはねえんだよ。
もし10分以内に回復させられたらもう1回戦付き合うけど」 「オッケー」 彼女は口でフェラし始めた。
一生懸命やってくれているのは伝わったのだが、結局おれのジュニアは回復しなかった。
「残念だったな」 「あのさ、じゃあさ、1つお願い」 「なんだ?」 「あたし、このままここ泊まっていってもいい?」 そんなことだろうと思った。
それ狙いで援デリしてんだろうが。
「わかった。
おれは帰るからな」 おれは彼女を置いて先に帰ることにした。

毎日がむらむらです。